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躯体を残すスケルトンリフォームの為、丁寧に壊さなければなりません。
今日は朝から弊社OB宅のプチリフォーム乗り込みに立ち会っていました。
先日、取引先と打合せをしているとお客様が訪ねて来ました。
無筋の布基礎だったため、耐圧盤および抱き基礎を打設し鉄筋で補強しています。
でも道路延長が35mを超えるため、再建築不可の建物なんです。
「私も長く住んでいますが、この道に車が停まっているのを始めてみました。」
リフォームに伴い無筋布基礎の補強を行っています。
只今スケルトンリフォームの基礎工事進行中!
筋違の「北洋平割 特等 4.0×10cm 3入」の意味。
既存建物18坪のスケルトンリフォーム+FPの家9坪を増築します。
現場に至る道路が狭いので、予想以上に手間取っています。
「DMを見た!」と伝えれば、ドローンを使用した点検・現調を無償で行うとの事。