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外部給排水配管を行い、基礎の周りに土を撒けば基礎完成です。
この雨樋、廃盤やモデルチェンジが無いのも嬉しいところです。
先日、板橋区徳丸で来月着工予定の『FPの家 Y邸』の地鎮祭を行いました。
弊社では、下地施工&取付費を戴ければ支給品の取付を行うようにしています。
今まで大丈夫だったんだから、わざわざ低くする必要なんてないでしょ!
ガラや古い塩ビ管が埋まっていて、掘削作業がいちいち止まるんですよね・・・。
継ぎ目のない長さ11.0m超の軒樋を吊り込みました。
塩化ビニル管の寿命としての耐用年数は50年以上あるようです。
バルコニーを設け、そこに面する窓を非常用侵入口に代わる窓としました。
梯子を立てても角度が急過ぎて、安全に作業をする事が出来ません。
地面からお宝(地中埋設物)が出て来ました。
昔はこうした石やコンクリートの塊を、平気で土の中に埋めて残しました。